2月23日。茨城県産 春菊天そば@620円
土曜日は新宿レッスン、日曜日は甲府レッスン、そして最終日は新宿での追加レッスンとゴスペル三昧の3連休。
いつもより狭いスタジオでガッツリ歌ったら、一気にお腹が空きました。
そもそも朝昼兼用でお寿司をつまんだだけでしたしね。
アクセス
夕方のあずさで本宅へ戻ってから晩ごはんのつもりでいましたが、何かお腹に入れておきたいところ。
まだ時間も大丈夫そうだし、駅そば行っちゃいましょう。

JR新宿駅南口の改札内、15・16番線(中央・総武線)への階段降り口にある「そばいち 新宿店」へ。
ちなみに新宿駅構内には「そばいち イイトルミネ店」もあります。
店内の様子&メニュー

食券を買う前に、少し離れたところから券売機上のおすすめ品を眺めてひと思案。
かき揚げそばも、カレーそばも魅力ですが、

朝から野菜っ気をまったく食べていないことだしと、春菊天そばを。
駅そばというと、うどんも選べるイメージがありますが「そばいち」はそばだけのようですね。

食券を購入したら、券売機寄りの入り口から入ります。

店内手前が立ち食い用のカウンター席。
奥には座れるテーブル席もあり安心です。
いただきます
■茨城県産 春菊天そば(620円)
そばも天ぷらもスタンバイしていて、食券を渡すとつゆを注いですぐに提供。
脇の台で紅いのをふってから、テーブルに着きました。
甘めのつゆ+小麦粉率高めのそばの、いわゆる駅そば。
でっかい春菊天とともに、「〇に一」のロゴが入ったかまぼこが目を引きます。
その後、乗り込んだあずさが山梨県内で安全確認のために足止め。
15分ほどで運転再開となりましたが、松本から乗り継ぐ大糸線は待ってくれませんでした。
結果論とはいえ、ひもじい思いをしなくて済んでよかった…。