3月16日。銀鮭塩焼定食@1,210円(熟成玄米並盛 +55円)ほか

18きっぷ4日目は、出社前に神田で降りて朝ごはん。
神田エリアは、普段利用する東京駅周辺より、朝早くから営業している飲食店の選択肢があるのです。
アクセス

北口(モンダミン口)を出て目の前の「富士そば」がモーニングサービスをやっているのも気になりましたが、その先の看板に明かりが灯っているのに気付いて近寄ります。
あれはたぶん、きっと…。

炭火で焼いたおいしい焼魚の定食が食べられる「しんぱち食堂」

営業中の札を確認して、一気に気持ちが高まります。
ちなみに「しんぱち食堂」は、多くの店舗が7時オープンですが、神田北口店と御茶ノ水店は朝6時からの営業です。
店内の様子&メニュー

「しんぱち食堂」では、開店から午前11時までの間に、ぜいたくでおトクな朝ごはんの定食を提供。
銀じゃけ、うまそっ!!

店内は、コの字型のカウンターと壁に面したテーブルとで10数席。

それぞれの席に設置されたタッチパネルで注文します。

しかし、浮かれてしまったワタクシ、オーダーミスをしていたとは気付かず…。
いただきます
■銀鮭塩焼き定食(1,210円)、熟成玄米並盛(+55円)、インゲン胡麻和え(33円)
どうです、いかにも健康的な朝ごはん。
銀鮭はしっとりホクホク、熟成玄米はプチプチとして甘味があります。
朝限定でインゲン胡麻和えをおトクに付けられるし、何もかもがうまい、うますぎる…。

ところが会計をしようとしたところ、1,300円近い金額が表示されておったまげます。
ワタクシが頼んだのは、朝定食ではなく、通常メニューだったという次第。
正解はこれだったのね…。