2月6日。五目焼きビーフン@880円ほか

音楽のまち船橋を代表するイベント「ふなばし千人の音楽祭」のゴスペルステージに今年もエントリーしました。
船橋チームのリーダーのディレクションのもとでゆるりと歌えるのが楽しくて、もはや2月の恒例となっているイベント。
今回も一緒に参加したゴスペル仲間のYさんは「コレに参加しないと年が明けないよ」というほどです(笑)
アクセス
直前2日間の練習会で本番を迎えるこのイベント。
今回はこれまでの船橋駅周辺ではなく、津田沼駅近くの公民館が練習会場となりました。
勤務を普段より30分前倒しして、東西線のホームでYさんと落ち合って津田沼へ。
それほどゆっくりする時間はないにせよ、きちんと腹ごしらえできそうなところとして、台湾料理の店をマークしていました。

津田沼駅北口から正面に伸びる通りの1本左側。
飲み屋が立ち並ぶなかに「福盛園」はあります。
店内の様子&メニュー

引き戸を開けて入ると、手前に4人用のテーブル席が4つほど。

奥は広々としたお座敷になっています。
我々が入ったすぐ後に、宴会の人たちもやってきましたね。
(クリックすると拡大します)
「台湾料理」を名乗っていても、中身は大陸中華という店が少なくないなか、台湾風腸詰とか干し大根入り玉子焼きがある時点で、ちゃんと台湾だなと。
(クリックすると拡大します)
イシモチの姿揚げ甘酢とか、カキの辛子炒めといった、フツーの中華料理店では見かけないメニューも。
豚足の土鍋、そそられる!!



とはいえ、手軽な腹ごしらえとなると、このあたりが現実的。

あとはコチラから1品付けておきましょうか。
いただきます

注文の品がそろったところで全体を俯瞰で。
■五目焼きビーフン(880円)
今日のお昼どき、ふとビーフンが頭に浮かんだので、メニューに見つけてニンマリ。
海鮮もありますが、野菜がとれるよう五目をチョイスです。
盛りもいいし、味付けがあっさりしているのもイイね。

■酸辣湯メン(980円)
Yさんは酸辣湯麺を。
とろみが付いていて、温まりそうです。

■春巻き(380円)
揚げたての春巻をひとつずつシェアして。
パリパリザクザクが、麺類を食べ進むなかでのいいアクセントになります。


